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Apple Watchの裏蓋が取れて新しい本体を手にした僕は、その後何のトラブルなしに日常、毎日Apple Watchを機嫌良く使っておりました。
そんな矢先、先日、キーボードを叩く腕に巻かれたApple Watchがパタッと音をたてたかのように、パラリと腕から滑り落ちそうになった瞬間を感じ取り、反対の手で押さえ落下を防ぎました。
まぁ、落ちたところで、机の上もしくは床に落ちても故障する高さではなかったのですが、歩行中やバイクで走っている時ではなくてよかったです。
今回は、Apple Watchのバンドの破損。
でも、純正のバンドではないのです。
楽天市場を始め、アマゾン等でも純正以外のバンドが数多く発売されており、そのなかの1つ。
このバンドを購入したのが、今年の3月ですから、大目に見ても5ヶ月弱。
デザイン的にはまぁまぁ気に入っていた品だったので、どうしようかと思い、購入先に電話してみると1年保証などはなく、海外で作られているものなので、修理できない事はないけれど、難しいと言われました。
しかしながら、その故障バンドを送付して、返品用の切手を同封する事により、今回だけは新しい品をお返ししますとのこと。ラッキーなのか、あたりまえなのか?わからぬ感じだけれど、壊れたままではなさそうなので、ひとまず良しとし、返品しようとしましたが、予備のパーツを使って自分で修理することができました。
結局、返品することなく。その旨、店舗に再度連絡。
きっとお隣の国の品で、壊れやすい部品が使われていたのかと思い、どう部品のみを時計店にて購入し、付け替えようとおもいましたが、時計店の店員さん曰く、「こんな細い部品は取り扱ってませんよ。これは強度的にも弱そうです」と。。
日本の大手の時計店で取り扱いのない部品、強度も弱いと言われた部品が多々つかわれているベルトをつけるのも不安で、その日以来、純正バンド(2本持ってます)しか使わないようにしています。
先に書いたように、歩行中やバイクに乗っている時にベルトが破損して時計が落下。
なんとも、恐ろしい。
しかしながら、純正バンドはどちらも「革製」。
夏には向かない。。どうしたものかと思っている時、「わ!これいい!」というナイロンバンドがネット上に!
しかも、apple純正!
しかし、オリンピック開催のリオの現地ショップ限定商品の様子。
だれか、お金渡すので買ってきてくれないかナーーーー。。







