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2016年06月22日
それは突然に。(2)
いつもの事ながら、店舗2階は人!ヒト!ひと!!
iPhoneやiPadの修理が多いのかな? Appleウォッチの修理の人はどれくらい居るんだろうか?
階段を上がって直ぐの店員さんに声をかけ、予約時間を伝えシアターの席で待つこと約10分。
修理カウンターではなく、室内中央にあるテーブルに。
前まで、このテーブルはOne to Oneのテーブルだったはず。そういやそのサービス終わったんだった。
「今回はAppleウォッチの修理と言うことですが、どのような症状でしょうか?」的な事からはじまり、経緯を話す。
実際に充電器を取付け外してみたら一目瞭然、裏蓋がパカっと取れました。(この時、取れないと困る。。
「あー!なるほど!」といった感じで修理の流れの説明を受ける。
iPhoneの修理で2度程利用しているジーニアス、iPhoneは有償でも無償でも修理となれば別の端末を持ち帰る事になるのは知っているけれど、Appleウォッチはどうなんだろう?と思っていたら、預けて修理完了後に再び引取に店舗まで行かなくてはならないとの事。
ここ最近、大阪での仕事が増えた僕にとってアップルストア心斎橋行くことはそう、大変でもないけれど当日もちかえれないのが非常に残念&不便になるが嫌。。
店員さん「基本そのような形(預けて取りに来て)となりますが、よろしいですか?」と聞いてくる。
ん?基本? 基本じゃないのもあるのかな?と思い、聞いてみるがその基本オンリーだったw
なんじゃそれって思いながらも仕方ないので、預けて買える事に。
そして続けて間髪入れず、店員さんの口から、驚きの言葉が出てきた!!
つづく...
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2016年06月21日
それは突然に。(1)
そんな、ある日の出来事。
夜、入浴する前にアップルウォッチを外し、そのまま朝、起床まで充電台の上に。
それが、いつものパターン。
それを約400日繰り返してきたが...
充電台と時計はマグネットで吸着し合い、電子的接点は無いものの、ちゃんと充電できるのである。
その朝も、いつものように起床し、アップルウォッチを左手に巻こうと充電台から持ち上げる。
すると...
!!!!
なんとも、おーまいがー!である。
最初は、何かいつもより磁石が強力で充電台がひっついてくるな、、と思ったが、アップルウォッチの裏蓋部分が
充電台に吸着(磁力)したまま、ポコン♪と外れてしまっているではないですか!!
もともと、何で裏蓋が取付けられ炊いたのだろう?
単なるはめ込み? そうか?接着剤?
単純にセメンダインかアロンアルファで引っ付けて直そうかと思ったけれど、そういやアップルケアに加入していた事を思い出した。
ヨドバシカメラで購入したアップルウォッチ、レジの店員さんが長く使われるなら、故障しなくても電池が消耗した時にアップルケアを使って電池交換もできるのでどうですか?」と、その言葉で加入した。
まさか故障して、アップルケアを使うとは...
たまたま、2日後に大阪に仕事で行く用事があったので、ジーニアスの予約をし、当日を待つことに。
「なんだか、長くなりそうなので、今日はここまで」w
...つづく
.
2015年09月23日
watchOS2が公開
連休最終日の京都は風が強くて昨日に比べてとても涼しい感じです。
さて、数日前に公開されたwatchOS2、本来ならば16日にiOS9と一緒にダウンロードができるはずだったけれど、その中にバグを含んでいるという事が判明し数日後へ。
さて、それはいつ?と思っていましたが、無事先日ダウンロード、インストールが完了しました。
ふと夜中に目を覚まし、何気なくiPhoneを開いてみるとそこにwatchOS2がダウンロード開始という記事を発見。早速、ダウンロードを開始してみようかと試みるが「インターネットの接続がありません」というアラートが。
wi-fiが切れているのか?不安定なのか?と思いながらLTEにて再度試みるもやっぱりだめ。。
※watchOS2へのアップデートは関連づけているiPhoneのWatchアプリより行います。
iPhoneを再起動させ、三度試みたところ正しく始まりました。
watchOS1.0.1へのアップデートの時はすぐに終わったという記憶だったので、今回もそんなに時間は掛からないだろうと思っていましたが、なかなか終わらず、ふと目を覚ました僕にとってはその経過をすべてみる事はできず、知らぬ間にまた寝ていました。
またまたふと、目を覚まし、iPhoneの画面をみるとインストールのボタンが表示され、そこで止まっていました。AppleWATCHは充電台のうえに乗ったままそちらにもインストールしてよいか?といったようなボタンが表示されていた気が(気がしますw)。
なんせ、夢うつつの中でのアップデートw
結局、起床後には僕のAppleWATCHは無事watchOS2になっておりましたw
あれ??iOS9のアップデートも夢うつつだったw(最近このパターン多いw秋だから?w)
腕につけ、パスコードロック解除…「あ、画面がかわってる」(ボタンが四角くなってました前は丸)
しかも、動作がきびきびしてる!
これは、期待!と、その他あれこれ触るも、設定画面の反応は1.0.1の時に比べキビキビ感があるものの、ネイティブアプリをまだインストーリしていない(リリースもない?)こともあり、まだwatchOS2の本当の恩恵はまだ受けていません。
文字盤が追加されたというものの、写真が写っている文字盤にデジタル時計表示。
それは、僕はいらないです。。
せめて、デジタル数字表示ではなく、針の時計表示であれば、背景画像を時計の文字盤を作成し、オリジナルのものができるんだけど、、、。と、そんな事を思ったり。
ま、いつもどおり、これからも使っていきます。^^
地味に便利だから。AppleWATCH。
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2015年07月06日
AppleWATCHの社外品のベルトがやって来たよ(装着完了編)
無事に届いたものの、バンド調整ができないので、ずっと放置しておりましたが、なんとかしようと動き出しました。
どこかの時計屋さんへ持ち込み、工賃払って調整してもらおうか?
それとも、Amazonや楽天で調整工具を購入し、自分で調節してみようか?
どっちも¥1,000位はするのかな?なんて考えながら、あれやこれやと考えているうちに数日が経過しておりました。
まずは、Google先生に訪ねてみました。
検索ワードをいろいろと入力し、調べていると同じメーカーのタイプが違うバンド調整をしているYouTubeを発見。その方はベルトと調整工具が同梱されたものを購入された様子。
「え?!いいなー。もしかしたら、僕のも工具付だったんじゃねーの?」
…なんて、ありえもしない事を思い、まずは通販ショップへ電話連絡。
当然、「その商品のみの発送となります」との返答。
ま、そういう返事が返ってくるんだろうなと想像しながらも「そっか、、残念」なんて思いながら
次の手を考え、Google先生にいろいろと問い合わせしていると、いい記事を発見!
その内容は、時計バンド調整工具が100均の「ダイソー」で販売しているとか!
なな!なんと!そんなモノまで売っているとは!
きっと、こういう商品も安価なものから高価なものまで色々有るんだと思います。
でも僕の場合は時計マニアでもなく、今回のこのバンド調整ができればそれでOK!
即!買いに行きましたよ。^^(この商品は¥200商品でした)
中身はこんな感じ。
他にもう1つねじ込むようなタイプのモノも売ってましたが、僕はこちらの金槌タイプにしましたよ。
この黄色い台の隙間にバンドを縦に立てかけ、附属のピン(2種類)を前回、ご紹介したバンドの矢印部分にあるマイナスドライバー穴だと思っていた所に当てて上からトントンと叩き出します。
単にそれだけです。ピンが抜けたらブロック部分を外します。
ただ、よく考えてみれば当然のことなのですが、文字盤の中心にバンドを左右に同じ長さに調整した方が、時計を腕に巻いた時にセンターに盤面が来る。これを考えずベルトの片方より不要数のブロックを抜き出すと、腕に巻いた時に盤面がずれてしまうので、注意が必要です。(※僕はそれに気づかず時計を腕に巻いた時に盤面が外側向くようになったため、後でまた調整しなおしました)
こんな感じに仕上がりましたよ。
仕上がり外観は、「あり」か「なし」かと言えば、「あり」なのかな?
気分次第で元からついていたバンドに変えたりして使っていきます。(簡単なので)
とにも、かくにも、無事ネット通販で購入したサードパーティー製のバンド装着完了。
めでたしめでたし(^^)v
グローブをはめてバイク乗ってるので、今年も変な日焼けになりつつあります。^^
2015年06月19日
AppleWATCHの社外品のベルトがやって来たよ(後編)
その質感などについては先日このブログでご紹介しましたが、今回はさっそくそのベルトをアップルウォッチ本体へ。
まずは、現在付いているバンドを外します。
外すのは簡単で本体裏面、バンド近くにある細長いボタンがあります。そこを押しながらバンドをスライド。
取付けはこれらボタンを押さずともそのまま交換用バンドを横からスライドし差し込めばOKです。
これが、サードパーティー製のステンレススチールのバンドをAppleWATCHに装着した状態です。
よくある時計のバンドといった感じです。
アップル純正のデザイン・スタイルははやり、洗練されているように僕は感じます。
ともあれ、バントとしては僕は今回のこの商品とても気に入りました。
実際に装着した状態での「僕が気になるすき間(前編参照)」もそんなに気にはなりませんでした。
もちろん、ここが一体型のタイプがあればそれを買っていた事は間違いないですが。
ベルトを腕につける際はこんな感じでこの商品は開閉し腕を通します。
この手のタイプは今まで持っていなかったので、馴れが必要ですが、閉じた状態のこの部分はキレイでいい感じかと思います。
腕を通し、ベルトを閉めてみてみると、腕のサイズにピッタリであれば最高だったのですが、もちろんそうも行かず、2マス分くらい外して短くしないとガバガバな様子。そこで、接合部を確認。
なにやらベルト裏面のブロック片側に「↑」のマークが付いてました。
ここを矢印の方向にスライド?引っ張ればよいのか?とまずは素手で指で強めに引っ張ってみますが、うんともすんともしません。
箱の中になにか説明があるのか?
外箱に説明があるのか?調べてみますが、ヒントになるようなものが見つからず。。
購入時にはサイトを見つける事ができなかったのですが、外箱にURLがあったのでこちらを閲覧してみると、その部分の調整についての記事は僕が見る限るなかったものの、ベルトの拡大写真?CG画像?があり、そこをよく見てみるとジョイント部分が「(-)マイナス」の細かいドライバーが入るように見えました。
実物を確認すると、その写真程クッキリしたネジ山ではないももの、細かいマイナスのネジ山のようなものがありましたので、ジャストサイズと思われるドライバーがあったので、それを使いネジを緩めてみようと試みるもどうもうまくいきません。
もしやと思い、いろいろとググってみたところ、同製品を購入し既にレビューされているブログを発見。
そこに書かれていた、そこに掲載されていた写真。
「専用工具」
その方は、ベルトを調整するための専用工具(どのバンドもつかえそうなもの)を購入しご自身で調整されたご様子。
あー。また、なんか用意しなあかんのかーーーー。(と、心の声)
この商品を販売している代理店のページにはそのような事は一切書かれておらず、もちろんこういう商品はそんなの持ってて、自分で用意して当たり前といった感じなのかもしれません。
でも、一言「バンドの調整には(専用)工具が必要です」と記述して欲しかった。
それから、このバンド、いまも僕の机の上にベローーーンと置いてあります。
さてさて、専用工具を買うのか?
時計屋さんで工賃払って調整してもらうのか?
今のブラックレザーループがお気に入りなので、そんなに急いでこれを調整する必要もなく、また時間が出来た時に考えてみようかと思ったりしています。
ちなみに、純正のステンレススチールは工具一切不要で、接合部1つ1つ外し調整することが可能。
ものものだなっておもったり。^^
さて、今日もアップルウォッチ片手にいろいろと仕事のプライベートのナビをしてもらいます。
2015年06月13日
AppleWATCHの社外品のベルトがやって来たよ(前編)
実際には無印APPLEWatchのスポーツバンド(黒)42mmを予約していましたが、その品が人気なのか?毎日待ちすぎ君すぎたのか?一向に手元にやって来る気配がなかったのです。
ある日、電話連絡をし在庫を確認してもらったところ、42mmはブラックレザーループなら本日入荷しましたとの事。スポーツバンドよりは高価なバンドでしたがこのバンドも気になっていたことから差額を支払今のAppleWATCHがやって来たのでした。
さて、その約10日間の間、スポーツバンド(黒)を予約していた僕。
スポーツバンド(黒)は樹脂(ゴム製)のもので水洗いなどには向いているものの、これからの季節汗ばむことは必至。本来欲しかったステンレススチールのバンド、こちらはバンドだけで5万円を超える高額な品だったので、あっさり却下していましたが、ある日、楽天を見ているとスチールバンドが社外品で売ってるではありませんか!
タイプも色々と見ているとさまざまな会社・販売店から数種類の物があります。
人気のミラネーゼループぽいものもあったりしました。
僕はミラネーゼループはそんなにアンテナがピクピクしなくて(お上品ぽいので)、ガッツリガッチリなステンレススチールのバンドが気になってました。
穴が空くほどにウェブのページを閲覧しているとやはり純正のスチールバンドには敵わないあるいみ「もっさ、、」な所も僕の目には見えてきました。2、3日考えてある飲み会終了後によった勢いwでポチってましたw
でも、スポーツバンドではなく、スチールバンドでより自分としては使いやすい時計となると到着を待つこと約1ヶ月ようやく今朝、到着となりました。
香港から日本の代理店経由でやってきた品。
早速開封。
大きな箱の中には細長いバンドがみえるパッケージ。
なにやらタグがついていましたが、英語と中国語?で
「Original Backle(オリジナルバックル)」「Durable(丈夫)」「Fine Buffing And Grinding(素晴らしい研磨)」みたいな事が書かれていました。
中身はこれだけ。他には何も入っていません。
早速取り付けたい気持ちを抑えつつ、まずは購入前から気になっていた部分(先ほどの「もっさ、、、」と思っていた気になる部分)をまずは凝視。
赤枠の部分です。
AppleWATCH本体との接続部分ですが、純正品はここにはすき間が一切なく、同化しています。
今回、僕が楽天やAmazonで探しだした社外品の全てはこの部分が同化されていなく、若干のすき間があるのです。この若干という部分その若干が僕の中では気になる部分だったんですね。
楽天のあるショップにはこのバンドをつけたモデルさんの手首の写真等が数枚写っています。
そこに写っているこの気になる部分がかなりのすき間幅があり、「もももも、、もっさ、、、」というように僕には見えたのです。
今回購入したステンレススチールのベルトは5つの部品が繋がり帯となっています。
他には3つの部品で帯ができているものもありましたが、そのタイプの方が、このすき間が大きく感じたので5連タイプを選択してみました。
実物をみて僕の感想は…
「ぴったり付いてて欲しかったけど、ま、許容範囲かな。」という感じ。
僕の中では合格点でホッとしました。
今回の購入、楽天ポイントで全額を支払ったので、お財布にやさしい買物とはなったといえ、気に入らない物がやってくるとやっぱり残念ですよね。よかったよかった。ホッとしました。^^
これは、ブラックレザーループが付いている状態のAppleWATCH。
正直、このバンドがかなり使いやすくて、おもったよりかっこ悪くなくてかなり、お気に入りになっていた僕は、社外品のステンレスバンド、、いらんかな。って思ったりもしてたんですね。でも、この商品香港からの輸入の都合?でキャンセルするとキャンセル代が発生するとかしないとか。。そんな理由もあり、到着を待っていたのでした。
この黒いAppleWATCHがシルバーに変身!しかし!驚きの「えーーー!」が!!
つづく…。
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